The 43th All Japan Micromouse Contest
第43回全日本マイクロマウス大会
マイクロマウス2022 スポンサー

第43回全日本マイクロマウス大会

MM2022 All Japan Micromouse Contest

クラシックマウス競技
Classic mouse

v4rquZcl11
(burgundy)
船田 健悟
Mice OB/team Rx/Ex-machina

記録:リタイア



CPU
クロック/ROM/RAM/DataROM
ARM系 / STmicro STM32F722RET6
216[MHz] /512 [kB] / 256 [kB] / 0 [kB]
バッテリー CPU系: LiPo/ 3 [セルor本]/ 11.1[V]/ 180[mAh]/ TATTU
モータ系: CPU関係と共用
走行用モータ DCモータ 2 [個] MAXON DCX12L
モータドライバIC:
走行用以外のモータ 吸引用 : DCモータ 1 [個] / 中華ブラシレス
その他2無し
センサ 赤外線センサ:5 [個] / VEMT2023SLX01 / 距離センサ(反射光量をAD変換) /
ジャイロセンサ:1 [個] / ISM330DHCXTR / デジタル値出力型 /
エンコーダ:2 [個] / MA700GQ / 磁気式 /
サイズ 長さx幅x高さ[mm]
重量[g]
108x76x10 [mm]
121[g]
動輪
補助輪
6輪/直径24mm 幅10mm
補助輪なし
ロボット構造 左右(2輪)速度差方式
直進最高速度/加速度/旋回時速度 F[m/s]/ N [m/s/s]/ D[m/s]
開発環境 STM32CubeIDE
CAD:Autodesk Fusion360,Eagle
アルゴリズム 足立法
製作期間/PR
(メカ、電気、ソフト)
機械系 2ヶ月 /自身で設計したオリジナル
電気系 2ヶ月 /プリント基板(自分で設計)
ソフト 2ヶ月 /自身で作ったオリジナルプログラム
ロボットPR 昨年度の機体のコンセプトをそのままに重心バランスの最適化、センサー周りの改善を行った機体です。
昨今のDCマウスの中では重量級に相当する機体ですが、大型モータによりパワーウエイトレシオは高いのが特徴です。


登録締め切り時点のデータです

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